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| すべて自然体、能動的にものごとをとらえるということですね。そんな本田さんは、どのようなきっかけでVAAMを飲んでいるのですか?そして効果の実感はどうでしょう |
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VAAMは、一昨年から飲んでいます。(鹿島からからベルマーレに移籍した)名良橋が僕より先に飲んでいたのですが、彼はとても強靭な体で体脂肪も少なくて。これはもしかしてVAAM効果もあるのかなと興味を持ったことがきっかけですね。僕と名良橋は、基本的に体のつくりや食事の仕方も違いますが、VAAM効果で、食べた分の脂肪を効率よく燃やし筋肉が付けば、もっと理想的な体になれるのかもと考えました。
飲み始めて、実際変化は感じましたよ。2〜3ヶ月で体脂肪は減りましたし、試合中にVAAMを摂ると試合後半の「持ち」が違うなど、持久力がついた気もします。現在でもトレーニング前はVAAM缶、トレーニング後はゼリーと決めて摂取しているんですが、そのおかげか、だるさや疲れが残らないですね。こんなに自分と相性良いなら、もっと早く始めていればと思うほどです。
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| 今後の活動について、展望などを教えてください。 |
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いずれは「鹿島アントラーズというチーム」を強くするため、GMなどのポジションに就くことが目標です。しかしこれからしばらくは、サッカー解説をしたり、4〜8歳ぐらいの子供たちを対象にしたサッカー教室で、サッカーを通じ、体を動かすことの楽しさを教えることを予定しています。現役のころ、さまざまな国内外のチームと戦って実感するのは、『日本人は裕福さゆえに精神面が弱い』ことでした。一方外国のチームは、南米はもちろん、格下のタイなども、ホームでは見違えるように動きがよくなる。『負けられない!』という覚悟の度合いが違うのですよ。
また、自分が世界を舞台に思い切りサッカーできるというのも、家族のおかげであったり、自分の後ろにいる「選ばれなかった人たち」の存在もあったりと・・・。僕たち代表は、そんな目に見えない人々の思いを胸に秘めて、日の丸をつける「意味」を知らなくてはならないのです。このようなハングリー精神、そして謙虚さが、今後の日本サッカー界を成熟させていくと考えています。これから後進を育てるためのさまざまな活動に、積極的に取り組んで行きたいですね。
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| 最後にCLUB VAAM会員に向けてのメッセージをお願いします。 |
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継続は力。“減量”“筋肉増強”など、なんでもいいので自分の目標を設定したら、そこへたどり着くために努力を続けてください。そして、せっかくVAAMを飲むなら、初めから「これは効果があるぞ!」と思うことですね。同じトレーニングをしても、その方法で「上達する」という確信があるのとないのとでは、やはり結果に違いが出ます。それは、栄養食品を摂取するときも同じです。
「脂肪燃焼とスタミナ維持!」と自分に言い聞かせながら、日々のトレーニングとVAAMを実践するといいと思いますよ。
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